どうも、よいとまけです。
この日は都内の古書店ショップでライターさんの本が在庫があるとのことで電車に乗り都内に行きました。
結果はまさかの売り切れで残念な結果でしたが、街の風景を撮影することができました。








ストリートの風景を撮影できて満足。
この日はこれでおしまい。撤収しました。
以上
どうも、よいとまけです。
この日は都内の古書店ショップでライターさんの本が在庫があるとのことで電車に乗り都内に行きました。
結果はまさかの売り切れで残念な結果でしたが、街の風景を撮影することができました。








ストリートの風景を撮影できて満足。
この日はこれでおしまい。撤収しました。
以上
どうも、よいとまけです。
この日は埼玉県と群馬県の県境にある利根川河川敷で開催されていたトラックイベントで展示されていた車輌の撮影にいきました。
↓このイベントですね。リンク先に詳細があります。




お手振りいただきました。
ありがとうございます!





この日の見たかったトラックはまさにこれ。「御意見無用」号。



















今まで複数のトラックをこのブログで紹介させてもらったが、どれもエアブラシのスキルが異常に高い。












暴走街道と銘打たれたキャンター。ナンバープレートから推測するに岐阜県からはるばるきてくれた車体だ。架台の方には中国の武将と思しき人物が四名描かれている。
張飛、劉備、関羽あたりだろうか?もう一人は誰だろう。。。
この日は非常に多くのデコトラを見ることができた。
街道仁義。
今後も日本の物流を構成する彼らを年に1回のイベントで見にいき、記録していきたいと思う。
以上
どうも。この日は百里基地に久しぶりに行きました。




このB737は飛行時に発生する翼端渦(よくたんうず)の発生を低減するためのウイングレットを装備している。翼端渦は飛行機の航続性能の悪化を招くため、ウイングレットはその改善効果があるようだ。

着陸後にドラッグシュートを展張し減速しているところを見れました。






一気にたくさんの機体が降りてきました。すごーい。
写真からは、み切れてちゃってるけど、ドラッグシュートを展張している紐が僅かに見えるね。






ビジネスジェットを改装して運用しているガルフストリームのU-4が百里吉上空を通過していきました。訓練飛行かな?お疲れ様です。


おしまい。
またねー。
以上
どうも、よいとまけです。
この日は成田空港に定期便で着陸する見込みのあったMD-11を見に行きました。



A330が着陸したのち、後方からはMD-11が。



カッケーーーーーーーーーー。やばすぎる。



機種の部分に書いてある”The World On Time”は直訳すると”世界を時間通りに”という意味になる。
意訳すると”世界中へ時間通り届ける”みたいな感じかな。
他にも何機か見ました。




FedExの競合であるUPSの747も着陸。


スペインのフラッグキャリアであるイベリア航空。実はマドリードから成田に毎日就航しているようだ。毎日ってすごいよなー。
ではまた今度。
以上
どうもよいとまけです。
この日は同僚と横田基地付近に行きました。確か、大統領関連での資材搬入で多数の輸送機が動いていた記憶があります。

C-17A グローブマスターIII
機体番号 04-4130
305th Air Mobility Wing / 514th Air Mobility Wing
本拠地:Joint Base McGuire-Dix-Lakehurst(ニュージャージー州)
おお、Chat GPTで所属機体のこと書いたらこんな感じになった。

C-17からたくさんの人が出てきた。お疲れ様です





大型機が多数駐機する忙しい横田基地。

この日だけで一体何機の大型機が横田基地に来たんだろう。よく見ると後方に空中給油機のKC-135も複数駐機している。すげー。






横田基地で運用される航空燃料輸送車。
車体側面にはNATO燃料コード「F-54」の表示が見られ、C-17AグローブマスターIIIやC-130Jスーパーハーキュリーズなどへの燃料供給を担当する地上支援車両のようです。
航空機の陰に隠れがちな存在だけど、基地運用を支える重要な裏方の一つ。




横田基地近くのラブホテルで撮影したのはここまで。
この後は場所を移動しました。
多数のC-17を見れたんだけど、他の飛行機も見れたらなー、とか贅沢な気持ちになってしました。普段こんな見れることないのにね。

少し場所を移動して撮影したC-17。お隣の大韓民国に行ってきてその日のうちに日帰りしてきました。



この日はこれでおしまい。
多数の機体をみれてよかった。同僚の狂人も満足そうでした。
ではまた!
以上
どうも、よいとまけです。
この日はグラフィティ探索とその帰り際にビジネスジェットを改装した警戒機をみることができました。











ここでグラフティはおしまい。帰路に向かう途中に横田基地付近に立ち寄りました。
ちょうどタイミングよく離陸する飛行機が見れました。

着陸してから1時間程度で離陸したグローバル6500。
母機はビジネスジェット機だが、胴体下面部に突き出た箱舟のような形をしているフェアリングが母機とは異なる形状であることがわかると思う。
調べてみるとL3という米国の防衛産業メーカーが米陸軍の委託で運用している警戒機のようだ。特に、情報・監視・偵察(ISR)ミッションのテストや実運用を行っている機体とのこと。
通称ATHENA-R(アテナR)とよばれているようだが、真偽のほどはよくわからん。

ATHENA-R(アテナR)・・・「Army Theater-Level High-Altitude Expeditionary Next Airborne-Radar」というのが彼女のこなしている任務のようだ。
お腹の大きな出っ張り(カヌー型レドーム)に搭載された高性能なレーダーを使って、広範囲の地上目標を監視・追跡すること、というのが日本語訳では適訳なのかな?
・
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・
今日はこれで撤退しました。
この子はまた見れたらいいなー。ちなみに嘉手納基地にも同様の任務(N799JRという機体番号。)を帯びているのかわからないが、グローバルが運用されている。
いつかその子も見れたらいいなー。
ではまた!
以上
どうもよいとまけです。
この日は茨城県の土浦駐屯地祭に行ってみました。

陸上自衛隊の「水陸機動団」などに配備されている車両のようで、名前の通り海上から陸に上がり進行するための車両。最近読んだ小説「リアル 中国軍、宮古島に上陸す」にも出てきた気がする。
特型運搬車(トレーラー)は元々は陸上自衛隊の90式戦車(重量50t)を陸送するために調達されたようだ。日中あまり目にすることがない車両だったのでみれてラッキー。


陸上自衛隊の最新の戦車である10式戦車が走行していました。


3 1/2tトラック(通称:73式大型トラック)の架台に四つの発射筒を積載したトラック。
車両の前のバンパー(ナンバープレートの右横)をみると「武校」と記載がある。
これは土浦駐屯地の「武器学校」の略称で様々な装備や教育を行う土浦駐屯地ならではの識別になっている。

大型の車両が動いてた。通称中SAM。
名前の通り、トラックに架台を積載した11式短距離地対空誘導弾より広範な範囲の防空に使用するため「中」の名前が付与されているようだ。
「武校」と異なり、この車両は第336高射中隊に所属しているため、「336高」とナンバープレートの下面部に記載されている。
なお、「336高」は千葉県松戸市に在所していて今回のイベントのためにわざわざきてくれたようだ。



画像前方側に位置しているのは中SAM。後方にいるのは12SSM。
地対空ミサイルと地対艦ミサイルの共演を始めてみることができました。
大型の八輪駆動トラックに巨大なキャニスターを積載している姿は圧巻でした。

日本製鋼所で製造された155mm榴弾砲。冒頭で紹介したFH-70のような大型の大砲を積載した自走砲であり、機動力が非常に高い砲だ。

面白い形態のFH-70。この砲もおよそ想像できないが自走することができるようだ。
ぬかるみにハマったりしたらなかなか出れなさそうな感じではあるが。

一見、戦車のように見えるがどちらかというと大砲の仲間である。
戦闘を行なっている部隊の後方から射程距離の長い砲で歩兵部隊をはじめとする前線部隊を支援するための車両だ。
砲身が自重で走行中の振動や不意な衝撃で不具合を起こさないように、トラベルロックというアルファベットのAのような形状をしているものでしっかり固定している。




珍しいところでは陸上自衛隊のテスト車両である機動装甲車が展示されていた。
試作車両の評価も行う土浦駐屯地ならではの展示かもしれない。
車両側面をよくみると突き出している複数のボルトが見えると思うが、この箇所に装甲板を取り付けして防御力の向上を図ることができる形態にもなれるようだ。
この車両は結局は自衛隊に採用されず、北欧のフィンランド製車両が導入されることになるようだ。なお、この車両は三菱重工業製である。

元々米軍で運用されていた戦車であるM4シャーマン戦車を自衛隊の前身である警察予備隊が装備不足を理由に米軍から貸与されたものが展示されていました。ブラッドピット主演の戦車映画「フューリー」の主役戦車としても有名。

99式自走155mmりゅう弾砲の先輩格に当たる自走砲だ。
と、まぁこんな感じでおしまい。
土浦駐屯地は武器学校という位置付けから、いろいろな装備品を目にすることができました。
また機会があれば行ってみたい。
ではまた。
以上